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正しいガンの治し方 自宅療法

肝臓ガンで余命3カ月と診断されそこから生還された人のお話です。
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ムラキさんによれば、ガンは血液の浄化装置なのだそうです。
身体じゅうに回っている毒素を一ヶ所に集め、それを無害化する存在。それがガン細胞です。
したがってガン細胞は免疫機能と同じようなものです。

ガンになる原因は低体温食べすぎが原因です。
なぜガンがこんなに増えているのか?
早期発見、早期治療が大事なんじゃありません。
発生メカニズムがわかっていないのに、ガン保険に加入したり健康食品をたくさん摂っても無意味でしょう。


↓以下ムラキさんが余命3ヶ月の肝臓ガンから一命をとりとめた、だいたいの経緯あらすじです。

①2009年5月に大学病院で余命宣告をされた。血液にも多くのガンが廻っており手術をして抗がん剤治療をしても1年しかもたない。と医師に言い渡される。

②どうしてもその診断結果が信じられず、6件の病院で再度検査をするも、どの病院でも同じ余命宣告をされる。

③東京で仕事を続けることをあきらめ両親の元に引っ越す決意をする。

④引越しの片付けの際に『食べない 健康法』という本に気づき読みふける事になる。

⑤その本にはさまざまな病気、ガンも治ったと体験談が書かれており、DR石原さんにコンタクトをとってみた。

⑥結果、DR石原さんの診察は3年半待ちであったが彼が伊豆でサナトリウムを開いていることを聞きつけ予約をすませる。

⑦予約までの1ヵ月半までの間、本に書かれていたことを実践してみた。
(朝はニンジンりんごジュース、お昼はお蕎麦、夕ご飯は和食を。食欲がなければたべない!生姜紅茶は好きなだけ飲む!)

⑧1ヶ月間そんな生活を続けていると嘔吐と下痢がとまった。めまいも止まった。

⑨やっとDR石原の診察の順番がやってくる。異常なくらい身体を温めることを実践しはじめる。

⑩さまざな廃毒症状が身体にではじめる。(身体じゅうが油だらけ、湯船につかるとお湯の表面に虹色の油膜ができる、油状の便が止まらなくなる、尿の色がさまざまに変化、体臭がきつくなる)

3ヶ月目にして血液中のガンは消えてしまった!!

⑫処方された薬も飲むのをやめてしまう。

⑬2週間の”人参ジュース断食コース”を修了。

⑭再検査
血液中の癌腫瘍マーカー・・・・1000→60 (15以下正常)
体重・・・・・・・・・・・・・37kg→41kg (断食で体重が増える)
朝の体温・・・・・・・・・・・34℃→35℃

⑮サナトリウムから帰宅して4ヶ月後
インフルエンザ→気管支炎→肺炎を患う。41度の高熱。

DR石原「いや~よかったですね~。決して解熱剤を使ってはいけません。身体が体内を燃焼させて、自らガンを焼き切っています!」

⑯病院で検査を実施。
「レントゲンには腫瘍は写っています」
「あれっ?悪性腫瘍ではなかった・・・かな??」
毎月の検査が3ヶ月毎に変更。

DR石原「大丈夫です。レントゲンに写っているガン腫瘍もこれだけ血液が浄化されたのですから、炭化 もしくは 石灰化して体外に排出されます。」

⑰6ヶ月目、朝の体温が36℃に。大学病院での血液検査・白血球・コレステロール以外がすべて正常値になる。

⑱10ヶ月目、レントゲンでゴルフボールサイズの癌が輪郭だけになってしまう。

⑲1年目、朝の体温が36.5℃になる。1ヶ月にぎっくり腰2回。腰痛と腹部鈍痛に悩まされる。

DR石原「骨がずれているんではなく、内臓が腫れて骨を圧迫しているんです。しっかり温めてください!」

⑳真っ黒い粒状の便が続く(無臭)腹部が内側からひっかかれているように痛む。

21 13ヶ月目、輪郭だけだったガンがマリモのような毛細血管の固まりに変化する。
BBB

13ヶ月でガンが完治!!

ムラキさんは手術もせず、抗がん剤治療もせず、放射線治療もせず肝臓ガンをこうやって完治させました。

ガン細胞は39.1度以上の体温で死滅してしまいます。
体温を上げることによって自己免疫力がUPし、自己治癒力もUP。あついお風呂にはいる、いつもあったかくして身体を冷やさない。
これでガンは進行しないし、再発もしない、転移もしません。
食欲がなければ食べなくてもいい。これも大事なことです。




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